がんによる痛みとは・・
約8割の人が、がんになると、痛みを感じるといわれています。
ただ、痛みの感じ方は人それぞれで、がんの早い時期から痛みを感じる人もいれば、
病状が進んでから初めて痛みを感じる人、また、病状が進んでも痛みがあらわれない
人など、痛みのあらわれ方は患者さんによって違ってきます。
具体的な痛みの多くは、がん自体が周りの組織に広がることで生じる痛みで、全体の約7割を占めます。
その例としては骨への転移による『腰痛』や『足の痛み』のように、痛む部位が比較的はっきりして
いる場合もあれば、内臓にがんが広がることにともなう『腹痛』など、痛む部位が特定しにくい場合も
あり、患者さんご本人の苦しみは私たちの想像を絶するものとなります。
その他、神経が圧迫されると激しい『しびれ』が生じることもあります。
今、あなたやあなたのまわりで、がんという病気でお悩みの方、また今後身体の健康について
真剣に考えておられる方は、このWEBサイトをご覧いただき、正しく理解していただく事によって
ぜひ健康な身体を取り戻して下さい。
私たちは、がんはあなたの気持ち・行動次第で改善する事が可能だと考えます!
現在(2011年3月30日時点)までに当協会設立後、10年余りで3,500人を超える、
がんでお悩みの患者さんのご相談を受けてまいりました。
その結果、病状が改善されたり、完治された多くの方々が飲用され、
もっともがんに効果的な食品は『鹿角霊芝』だったのです!
でも、本当に『鹿角霊芝』で昔のような健康な体を取り戻せるのか?
そんな、疑問をお持ちになるのは当然でしょう!
そんな時は遠慮なさらず、当協会へお問い合わせ下さい。
⇒もちろん、相談は無料です。

がん克服体験記

「余命7ヶ月」の肺ガンと脳への転移ガンが消えた。
咳が止まらなくなり、あまりにひどいので最寄りの総合病院で検査することにしました。
病院ではX線・血液検査・CTスキャン・MRI検査など受けました。
これは何か大変なことに・・・数日後、末期の肺ガンで脳にも転移が認められ、
手術不能の余命7〜8ヶ月と宣告を受けました。
一応治療としては抗ガン剤治療と脳腫瘍には放射線治療が4ヶ月にわたり続けられましたが、好転は見られず、何とかお粥は食べられるものの自分では歩くことができず話すことも出来なくなりました。
病院側はこれ以上の治療もむずかしいと判断し、「自宅にて療養でも」と・・・。
医者に見放され、後は死を待つだけかなと覚悟を決めていましたが、そんな折り、新聞に「ガンに効く」鹿角霊芝という抗ガンキノコのチラシを長男が見つけ、私も家族もワラをもすがる思いで試すことにしました。
一週間も過ぎた頃、血痰が少なくなり、呼吸も少し楽になるという効き目を感じたため、飲む量を増やすことにしました。
鹿角霊芝を飲み始めて約2ヶ月を過ぎる頃には普通の食事が取れるようになり、歩くことも話をすることも出来るようになりました。
すでに余命宣告時期を過ぎた後、最近、大学病院で検査をした結果、肺のガンは勿論、影すらなくなり、6つあった脳腫瘍も2つに減り、その2つとも0.5p以下と小さくなっていました。
半年足らずでここまでの結果が得られたのは鹿角霊芝が奇跡を起こしたとしか考えられません。
もう二度とガンにならないように自己免疫力を高めるため鹿角霊芝を飲み続けています。
大野文彦さん 57歳(奈良県)
肺ガンで余命半年から1年が鹿角霊芝で完治し退院!
母が時折胸が苦しいとか変な咳をしたりし始め、季節も2月、インフルエンザにでもなったのかと心配になり、最寄りの総合病院で検査を受けました。
レントゲン検査の結果「肺ガン末期」と診断され、急遽 大阪市内の都島総合医療センタ−に入院、再度精密検査を受けた結果、やはり「肺ガン末期」といわれ、しかも余命半年〜1年と宣告を受けました。
何とか母を助けて欲しいと医師に相談した所、説明によると年齢的に治療は難しいと言われ、抗ガン剤、放射線治療は一応してみるが、死期を早めてしまう結果となるかもしれないと治る見込みがほとんど無いような言われ方をしました。
あきらめるにしろ家族として、息子として出来る限りのことはしてやりたいと代替医療をされている医師に相談し、そこで紹介されたのが鹿角霊芝でした。
週1回の抗ガン剤治療に加え、1日2単位の放射線治療を1ヶ月受け、同時に鹿角霊芝も併用して飲用しました。
変化と言えば同時期に入院された人に比べ、母はガンの痛みもなく、抗ガン剤や放射線治療の副作用も軽く、とても元気でした。
身体も元気なせいかみるみるよくなり、ガンも小さくなり始めました。
過去に抗ガン剤や放射線治療でこれほどの短期間の内に改善された例がほとんど無いそうです。
また、5月〜6月には週に1度自宅に戻れるようになり、私は母の元気な姿を見て始めて鹿角霊芝が本当に効いているのかもしれないと思うようになりました。
医師の診断によるとガン巣が三分の一に縮小、今なら手術可能、手術をしないなら抗ガン剤治療を根気よく続けてみる・・と話がありました。
母も高齢だし良い方向へ向かっているので、手術をしないでとりあえず様子を見たいと医師に告げました。
その結果、時折検査はあるものの9月に無事退院の運びとなりました。
振り返って考えると、母がここまでこれたのも鹿角霊芝 以外考えられません。
一時は家族一同諦めていましたが、元気で退院でき、家族の元に返ってこられたのも、鹿角霊芝と、紹介して下さった医師のおかげと家族一同感謝しております。
その後母は旅行仲間と全国の温泉巡りをしており、現在も鹿角霊芝を飲用しています。
山村三枝子さん 72歳(大阪府)
鹿角霊芝を飲用してわずか1ヶ月で4センチあったガンが3センチに縮小。
今日父が肺のレントゲンの検査を受けました。
私も本人も驚いたのですが、抗がん剤を始めてまだ一ヶ月だというのに
4センチあった肺のガンが3センチになっていました。
抗がん剤だけでこれだけの効果がでるとは思えません。
やはり鹿角霊芝をかかさず飲用している効果が出てきていると確信してよいのでしょうか?
鹿角霊芝をはじめてまだ二ヶ月たっていないのですが、やはり鹿角霊芝の効果としか考えられません。
平山さん (大阪府泉南郡)
「余命7ヶ月」・胃ガンと転移肺ガンが消滅!
普段から胃重感や吐き気などが数日続くことがあったので近くのクリニックで診察を
受けましたが、これと言った原因はわからずじまい、その後激しい痛みを感じるように
なり総合病院で診てもらいました。
結果は後で知ることとなりますが、「余命7ヶ月」胃ガンの末期、しかも肺にまで転移していました。
高齢なので手術はむずかしく、とりあえず抗ガン剤投与を受けることになりました。
そんな時、知人がガンに良いからとアガリクスを薦めてくれたので飲んでみました。
飲用して悪くはならないのですが2ヶ月ほど経っても大きな改善は感じられませんでした。
それならこのほうが良いかも知れないと家族が漢方専門薬局で鹿角霊芝を買ってきてくれました。
飲み始めて1週間くらいで食欲が少しづつ湧き、吐き気や胃の違和感もなくなりました。
それならと飲む量を増やしてみました。
日が経つにつれ、体調が良くなり気力も出て、入院から3ヶ月が経った頃の精密検査でなんと
胃ガンはもとより、肺に転移していたガンもほとんど消えていました。
医師も「こんな事があるのかな」と言いつつも、これなら近々退院できますと
にこやかに言ってくれました。
鹿角霊芝と出会わなければ私の命も多分なかったと思います。
鹿角霊芝が命を救ってくれたと思っています。
今後も飲み続けて行きます。
服部 力さん 78歳(愛知県)
鹿角霊芝を同室の人に教えてもらい完全完治!
今から5年ほど前に胃ガンで胃の三分の二を切除しました。
その後順調に来ていたのですが、昨年6月頃から急に体重が減り始め、
体調も優れず、ヒョットして再発か転移したのではと心配になり検査を受けました。
腫瘍マ−カ−検査(CA19−9)で数値が高いことが判りましたが、CTなどの
検査では何も発見されませんでした。
正常値35〜37が月を追う事に108→127→162→188と高くなり12月には
257まで上がりました。
翌年1月の検査で、腹部の大動脈周囲のリンパ節と腹膜、膵臓に転移が確認されました。
入院し、とりあえず抗ガン剤投与を受けることになりましたが、医師によると延命を
目的とするもので、期待は出来ないとのことでした。
「このまま死を迎えざるを得ないのかな」とあきらめの日々を送っていると、同室の田中玲子さんが
リンパ節3群(W期=漿膜への浸潤T3)だったにもかかわらず、転移腫瘍が消え、
早期の退院の運びとなりました。
そういえば田中さんは食間に液状のものを飲んでおられたのを思いだし、
何を飲んでおられたかをお聞きしました。
それが 鹿角霊芝だったのです。
田中さんの家族の方にお願いし、私も 鹿角霊芝を購入してもらいました。
田中さんと同じ1日3回食間に服用しました。
すると見る見るうちに腫瘍マ−カ−が下がり始め、転移腫瘍も驚くほどの早さで縮小し始めました。
飲み始めて半年、腫瘍マ−カ−も正常値に近づき、腫瘍も確認されなくなりました。
これもすべて鹿角霊芝のお陰と感謝しています。
またガンで苦しむ同室の方にも鹿角霊芝お薦めしました。
飲用された人は次々と良い方向へと向かい、鹿角霊芝を紹介したことに対し感謝されています。
田上美佐子さん 57歳(岡山県)
胃ガンから肺、リンパ節にガンが転移 鹿角霊芝を飲用し4cmのガンが消滅!
一年ほど前、胃ガン(4cm)、肺ガン5cm、左リンパ節にガンが発見されステ−ジ4の末期と診断されました。
息子がインタ−ネットで色々ガンに良いとされるモノを調べてくれた結果、KN-5鹿角霊芝が
一番効き目がありそうだと言うので早速購入し飲用を始めました。
治療はガンが拡がっているのと大きいので手術や放射線治療はなく、抗ガン剤だけの治療でした。
治療中も鹿角霊芝は飲み続けた結果、抗ガン剤による副作用は多少あったものの、
強い抗ガン剤の割りには酷くはありませんでした。
胃ガンは4cmあったのですが、肺ガンが進行性ガンだったので肺ガン専用の抗ガン剤を投与し続けました。
そんな中この一年間に4cmあった胃ガンが全て消えました。
医師や看護婦は胃ガンが消えるのはおかしいと何度も胃カメラやCTによる診察をしましたが、
やはりガンは見つからず消えていたのです。
それにリンパ節にあったガンも全て消えているそうです。
後残るのは肺ガンだけですが、医師は大きくなっていないので共存も考えられる範囲に来たと言っています。
私は鹿角霊芝を飲用しながら治療を続ければきっと治ると思っています。
鹿角霊芝を飲用し始め、子の一年間で医師に消滅するのはおかしいと言わせるくらい直接の
治療をしていない4cmの胃ガンが消えたのは鹿角霊芝のお陰だと思っているからです。
福田義一さん 58歳(大阪市)
原因が胃ガンで肝臓と腹膜と肺にも転移
ステ−ジ4の末期、病院の先生に余命3〜4ヶ月と言われたので娘がインタ−ネットで、
KN-5鹿角霊芝を見つけ飲用しようと病院の先生に鹿角霊芝(濃縮液)を飲用しても良いか
どうか訪ねましたがそんなモノでガンが治る事はないと言われました。
家族は末期だし余命も告げられたのでやれる事はしようと先生には内緒で飲用しました。
その間PS-1などの強い抗ガン剤を投与しつつKN-5鹿角霊芝を6ヶ月飲用しました。
不思議に抗がん剤の副作用が全くなく医師も驚いていました。
経過は胃ガンの宿ガンが消え、肝臓の一部にまだ少しあるモノの転移した腹膜、
肺ガンもなくなりました。
医師は抗ガン剤だけで此処までガンがなくなる事はないと不思議がっていました。
病院からの帰りに娘と絶対KN-5鹿角霊芝のお陰に決まっているとお互い納得しあいました。
ただ、医師には今更なのと、今後の治療への気遣いがあり鹿角霊芝のお陰だと
告げられないのが非常に残念です。
原因が胃ガンなので再発のおそれがあると言うことで胃の全摘をと言われましたが、
現在胃にはガンがまったく確認できないのと、これからの人生、本人の生活が一変
するのでよく話した後決めようと思います。
後は肝臓の一部の極小ガンの治療を残すのみ、此処まで来れたのも全てはKN-5鹿角霊芝のお陰です。
他の人で胃ガンで苦しんでいる人に紹介してあげましたが経過が非常に良く感謝されお礼を戴きました。
再発をしないようこれからもKN-5鹿角霊芝を飲用していきます。
K.Kさん (千葉県)
胃ガンが再発し肝臓と肺に転移余命5ヶ月を宣告
4年ほど前、ステ−ジUの胃ガンが見つかり福岡県内の総合病院に入院し手術を受けました。
手術は成功し抗がん剤治療のお陰か経過も順調で退院後1年間ほど検査のため通院しました。
検査の結果はガンマ−カ−も安定し医師は再発の兆候も診られないのでこれなら大丈夫でしょうと
言われたので治ったものと安心し、その後の検査はしませんでした。
それから4年ほど過ぎた頃から食欲がなくなり始め、食後に胃に膨満感を感じるようになりました。
年齢の性かなと思いましたが、やがて体重が減り始め、胃痛や酷い時は嘔吐するようになり最初は
胃薬など飲んでいましたが、いよいよ我慢できなくなり検査した所、胃ガンが再発し肝臓と肺にも
ガンが見つかりました。
医師はこの状態だと治療しても余命4〜5ヶ月ですと家族に伝えました。
胃ガンの手術も成功し、経過も良かったので治ったものと信じていたし、自分も家族も安心しきっていました。
余命を聞かされた時は体中から力が抜け、血が引いて目の前が真っ暗になりました。
家族が治療しても無駄と言われたので何かガンに良い物はないかとインタ−ネットでガンに効く物を
調べた結果、KN-5鹿角霊芝って言うのが良さそうなので飲用する事にしました。
KN-5鹿角霊芝は処方箋しか扱わない調剤薬局で販売されていたので一般のガンに効く物と違い信用できました。
早速近くの調剤薬局に買いに行き、説明を受け飲用を開始しました。
飲用し始めて1ヶ月位で食欲が出始め、元気も出てきたので体に合っていると思い飲用を続けました。
飲用し始めて僅か5ヶ月で胃ガンがほとんどなくなり、肝臓と肺のガンも大きくなる事はなく
今は影がある程度まで治り、肝機能(GOT GTPγ-GTP)の数値も驚くほど良くなりました。
現在は薬や抗がん剤などで治療を受けていますが、医師もこれほどまでに改善される事は例がない、
この分だと大丈夫ですと言ってくれました。
治療しても無理だと言われたガンがここまで治ったのは全てKN-5鹿角霊芝のお陰です。
Y.Tさん (福岡県)
肝臓ガンも肺ガンも克服することができました。
定例の定期検査で突然肺に小さなガンが見つかりました。
抗ガン剤投与を受けましたが、その激しい副作用との闘いの日々で、本当に辛いものです。
ガン告知から3ヶ月が過ぎた頃、悪いことに肝臓にもガンがあることが判ったのです。
抗ガン剤の辛さと、自分の不運さとの狭間で、妻や子供達に対し自分の不甲斐なさと、
責任の重さ、つきまとう死について無性に腹だたしくてなりませんでした。
そんな折り妻が、ガンに効くという本を2・3冊買い、私の枕元に持ってきました。
その中で特に興味を覚えたのが「超免疫力活性 鹿角霊芝」という本でした。
試さずにはいられない状況、さっそく鹿角霊芝を購入し2ヶ月ほど医師には隠れて飲み続けました。
すると肺にあった2つの腫瘍は完全に消え、また、肝臓ガンも小さくなりました。
あれから6ヶ月が過ぎ、最近の検査の結果、肝臓のガンも跡形もなく消え、
仕事に復帰できるまでになりました。
今でも鹿角霊芝を飲みながら、家族共々幸せな生活を送っています。
宮川孝史さん 42歳(山口県)
転移を繰り返した肝臓ガンが鹿角霊芝で回復!
10年ほど前、乳ガンの摘出手術を受け、4年後に子宮に転移が確認され、二回目の手術で
子宮を切除、それでもガン細胞は残り、さらに3年後には肺に転移、三回目の手術を行いました。
その後は週一回の割合で抗ガン剤の投与を受けていましたが、効果はいっこうに現れず、
日ごとに食欲が落ち、体の疲れが取れないため、病院でCT検査を受けました。
その結果、今度は肝臓に4pほどのガンができていました。
肝動脈塞栓療法とエタノ−ル注入法が取られましたが、医師が言うには、この肝臓ガンは
治療を続けても長くは生きられないと家族に説明がありました。
それを聞いた夫が、漢方薬でガンを治療している専門医を紹介してもらい
鹿角霊芝を飲むことになりました。駄目もとと服用してみました。
服用し始めて4ヶ月が過ぎた頃、急激に肝臓のガンが小さくなり、その3ヶ月後には
ほとんど消えて無くなりました。
肝機能値も正常で医師はこんな事があるのだろうかと、とても信じられない様子でした。
私も家族も鹿角霊芝が効いた以外考えられません。
体のガン細胞をすべて無くす意味で、鹿角霊芝を飲み続けていきます。
原田公子さん 57歳(福岡県)
「余命6ヶ月」腫瘍が縮小し手術も成功!早期の退院!
昨年7月、腰の当たりに突き上げるような痛みを感じました。
さらにお腹がふくらみ、歩くことも辛く、エコ−検査で調べたところ、
腹水が溜まっており腫瘍の大きさが12pの卵巣ガン「余命7ヶ月」と診断されました。
腹水は週に20リットル、腹水がなくなるまで手術が出来ないのと、
あまりの大きさのため手術は不可能。
腫瘍を小さくさせるため、化学療法による治療を受けることになりました。
手術が出来ないことに不安を感じたのか、子供らがガンに効く書物を買いあさり、
「超免疫活性力 鹿角霊芝」が良いと早速に取り寄せ、4ヶ月にわたり飲みました。
徐々に腹水は減り、3ヶ月ころにはほとんどなくなりました。
それとその後の検査の結果驚くことに腫瘍が半分近くまで縮小していたのです。
医師も首を傾げながらも手術ができる運びとなり、私はその間も鹿角霊芝を飲み続けました。
手術で転移が考えられる箇所 (卵巣、子宮、盲腸)すべて切除しました。
後で聞いた話ですが、腫瘍がほぼ消えて無くなっていたそうです。
しかも、手術後3日目から自分でトイレにも行けるようになり、
驚異の回復力だと先生に言われました。
これもすべて鹿角霊芝の効果以外考えられないと確信しています。
今でも半月に一度検診を受けていますが、転移や再発防止に鹿角霊芝を飲み続けています。
その後・・・・
鹿角霊芝と出合ってもうすぐ2年になります。
あの頃が嘘のように日々生活させて頂いています。
ありがとうございます。
先日PET−CT検査を受けました。
結果『異常なし』で家族共々嬉んでおります。
本当に感謝です。
病気になって、色々なことを考えさせられました。
今、こうして元気でいられるので本当に嬉しいです。
鹿角霊芝でたくさんの方々が救われますようお祈り致します。
谷口妙子さん 59歳(高知県)
鹿角霊芝の濃縮液で5cm大のガンが消えた
5年ほど前、食べ物がノドにつかえるような気がして、近くの病院で
検査したところ食道に3cm大のガンが出来ている事がわかりました。
自覚症状があるのは進行ガン(II期)との事でした。
早速総合病院で治療することになりました。
食道外科医によると治療の方法としてガン巣の切除か、放射線と抗ガン剤での
治療のどちらか選択できますとのことでした。
手術は食道を全て切除し、胃を引っ張り上げてノドにつなぐもので、今後の食生活にも
不自由さが強いられるとのことでした。
また、体力的、年齢的な事もあり、放射線治療と抗ガン剤治療を選択しました。
治療を始めた頃から嘔気、嘔吐、下痢などの副作用が強く、耐えられない日々が続きました。
我慢の日々が過ぎ、何とか退院に至りましたが、退院後も嘔気、嘔吐、下痢は治まりませんでした。
それから3年、何という症状がないものの、ノドに食べ物が引っかかるので検査した結果、
以前より大きい5cm大のガンが出来ていました。
しかも胃に転移らしきことも判明、あれほど辛い思いをし、家族にも迷惑をかけて治療したのに、
なぜ治っていなかったのかと思うと死にたい思いでした。
医師に聞くと、食道ガンはどちらの治療をしても3〜5年後には治療したにもかかわらず
約半数の人が再発するとの事でした。
再度治療するにしても、これでは医者だけを頼り、信用し任せてはおけないとガンに良いと
される漢方薬や食品を調べた結果、鹿角霊芝にたどり着きました。
中でも濃縮液の命生液なら液体なのでノドの通りも苦にならず飲用できました。
放射線治療と抗ガン剤治療をしながら命生液も飲み続けた結果、以前のような辛い副作用も
ほとんどなく、5cmあったガンも見る間に小さくなり、半年後には消えてなくなりました。
経験から、放射線治療と抗ガン剤治療だけでは再発した事を考えれば、鹿角霊芝(濃縮液)の効果が
あったとしか考えられません。
今でも、二度とガンになりたくないため、再発防止の予防として命生液を飲用していますが、
その後ガンの兆候も見られず体調も良く、充実した元気な日々を送っています。
佐藤良郎さん 63歳 (山口県)
鹿角霊芝(濃縮液)でその後の経過も良く再発もない
ノドが詰まるような症状と嘔吐があるので府立成人病センタ−で検査をした所、
食道ガンとの診断結果。
それも病状は酷く完治する見込みはないと言われました。
知り合いの歯科医に相談すると鹿角霊芝命生液を紹介してくれました。
その歯科医の母親も骨髄ガンで難しかった治療も鹿角霊芝でほぼ完治したそうです。
治療は抗ガン剤(5−FU・シスプラチン)と放射線(ライラック)を受けました。
治療中は食思不振や嘔吐、嚥下障害など酷かったが命生液を飲用するように
なってからかなり軽減されました。
飲用してまだ3ヶ月ですが體調が頗る良くなっていくのを實感。
治る見込みもなく歯科医業も難しいと言われたが、現在再發もなく経過は
頗る順調で歯科医業とも生活に何ら支障なく過ごしています。
今後も命生液に期待し飲用していくつもりです。
西俣さん(歯科医) 59歳 (大阪府)
鹿角霊芝が生きる喜びを与えてくれた!
平成14年1月、胃ガンの手術を受け、胃の三分の二を切除しました。
術後の経過も良好で、再発や転移の不安もないとのことでした。
ところが、同年7月に前立腺ガンが発見され、しかも膀胱への浸潤の疑いもあり、
かなり進行しているのでとりあえず放射線治療とホルモン剤投与を続け、様子を見ることになりました。
そういえば私の友人で手術が受けられず放射線や化学療法を受け、一時は良くなりましたが
急に悪化し1年で亡くなったことを思い出し、とても不安になりました。
そんな時、妻が更年期障害でお世話になっている漢方医より鹿角霊芝の(濃縮液)を紹介されました。
半信半疑ながら妻の薦めと「ガンに効く」と言う言葉にひかれ試してみることにしました。
9月から放射線治療が始まりましたが、不思議に副作用もほとんどなく、倦怠感も感じられませんでした。
そこで飲む量を2倍に増やしてみました。放射線治療は33回続け10月下旬に終わりました。
この間の病状の変化はPSA102から68に減少、11月から始まったホルモン剤投与によるものか
月末にはPSAが18まで激減し、腫瘍もほとんど消えました。
医師はこの年齢でここまでの改善が可能なモノかと驚いていました。
私は鹿角霊芝の力だと信じ、その後も飲み続けました。
翌年平成15年1月にはPSAが1.5となり2月には0.1と最低値になりました。
この様な急激な改善が西洋医学の治療だけで可能だったのかは判りませんが、
私は鹿角霊芝を飲んだからだと信じています。
鹿角霊芝を飲んでいればガンなど怖くないと思えるほどの確信を得る結果でした。
岡 二朗さん 70歳(東京都)
鹿角霊芝でガンが小さくなった!
今日父が前立腺ガンの検査結果を聞きに病院へ行ってきました。
ガンが小さくなっていたとのうれしい結果をもらいました。
医者もびっくりしていたそうで、(医者には飲むことを言ってありましたので)
これは鹿角霊芝のおかげだ医者がいっていました。
私たちは医者より鹿角霊芝のほうを信頼していましたので結果を聞いてやっぱり
すごく効くんだと改めて思いました。本当にありがとうございます。
鹿角霊芝(濃縮液)を飲み始めて5ヶ月が経ちます。
今、一ヶ月に命生液を3本を飲んでいますが、2本に減らしてもいいのでしょうか?
それとももう少し3本のまま飲んでいた方が良いでしょうか?
小さくなったガンのサイズをお知らせした方がよろしいでしょうか?
私はずいぶんと小さくなったとしか母から聞いておりませんので・・・
それと抗がん剤の副作用で食が細くなり痩せています。
鹿角霊芝を飲んでいると食欲が出るとお聞きしているのに一向に食欲が出ないのは
抗がん剤のせいと聞いていますので、抗がん剤を
やめるか減らしてもらってもいいでしょうか?
食欲が出ず痩せている父を見ていると抗がん剤をやめて
鹿角霊芝だけでもよいと私は思うのですが・・・
食欲が出ないとこの夏の暑さが続くと体がもたないのではないかと思いますので。
長くなりましたが、本当にありがとうございました。
宜しくお願いします。
匿名希望さん (福井県)
大腸ガン「余命3ヶ月」のはずが1年過ぎた今も元気!
いつの頃からか、下腹部にねじれるような痛みが起こるようになり、検査をしたところ余命3ヶ月の大腸ガン・・即日入院、そして手術。
医師は詳しく検査をしないと判らないが、このぶんだと肺や肝臓へ転移している確率が非常に高いので、とりあえず抗ガン剤治療を行うよう半ば強制的に提案してきました。 思えば3年前、私の父も大腸ガンで、かなりの抗ガン剤投与による治療を行った結果、髪は抜け落ち、皮膚はただれ、高熱と嘔吐を繰り返し、苦しみ抜いたあげく、回復に至らず、死を迎えたことが脳裏に焼き付いており、たとえ転移があったとしても私は抗ガン剤の投与を拒み続けました。
そんな事態を心配した息子がインタ−ネットで鹿角霊芝の情報を持ってきてくれました。 その中で仙草鹿角霊芝が一番信頼出来たので早速資料を取り寄せ、隅々まで目を通し、鹿角霊芝は副作用もなく、ガン術後の転移防止に特に効果的と述べられていたので注文し、飲用してみました。
2週間が過ぎる頃から体調も徐々に良くなり、1ヶ月後には病前と変わらぬ体調に戻り、自宅での療養が許されました。あれから1年、その後の定期検診以外、具体的に病院の治療は受けていませんが、医師が何も言わないところをみると、再発の心配もなさそうで、私は元気に暮らしています。
余命3ヶ月と宣告されたのは何だったのだろうと家族で笑い合う余裕も出来ました。これもひとえに鹿角霊芝のおかげと感謝しています。
荒川邦夫さん 62歳(新潟県)
大腸ガンから肝臓・肺まで転移したガンも消滅!
日頃から時々お腹に刺すような痛みを感じることがあり、慢性の軽い盲腸炎かなと思ったりもしました。
ある日ひどい痛みと共に下痢を伴い、血便も出ました。驚いて近くの総合病院で検査をしました。その結果、デュ−クスD(ステ−ジW期)の直腸ガン。肝臓と肺にも数ヶ所にわたり転移しており、最悪の状態でした。即座の入院、4時間に及ぶ大手術でした。
目が覚めたときは集中治療室で、腹部のあちらこちらに管が付けられ、「ガン=死」もう人生終わりかなと絶望感を感じました。
しかし、思ったより手術後の経過が順調で、早めに抗ガン剤治療の運びとなりました。
月に5回の抗ガン剤投与、それを半年余り続けましたがやはり肝臓、肺の転移ガンは思うほど改善させれませんでした。
そんな折り、主人が新聞で見た鹿角霊芝という抗ガンキノコを見つけ、買ってきてくれました。
主治医も抗ガン剤治療が思わしくないためか、飲用を許可してくれました。
1日3回〜4回に分け飲んでみました。飲み始めて1ヶ月が過ぎる頃、あれだけ辛かった抗ガン剤による副作用もほとんど感じられず、何より体に力がわいてきました。 あれから5ヶ月、抗ガン剤では思わしい改善がみられなかった転移ガンが、次々と消えて行きました。
この奇跡に主治医は抗ガン剤投与による完治と診断しましたが、私や家族は鹿角霊芝を飲みはじめてみるみる快方に向かったことから、すべては鹿角霊芝のお陰だと信じています。 大腸ガンは遺伝性もあると聞き、予防が大切と、鹿角霊芝を家族みんなで飲んでいます。
斉藤雅子さん 58歳(広島県)
末期の大腸ガンが医師も驚くほど良くなったが・・・
いつもお世話になっております。
母が昨年の7月から、鹿角霊芝命生液を飲用しております。
昨年の6月半ば頃、母の直腸ガンが分かり、かなり進行していて転移も多々あり、末期の一歩手前でした。
9時間に及ぶ手術の末、医師によると、「大体の病巣は取り除いたが、意識が戻っても食事できるようにならないかもしれないし、このまま退院できないかも」ということを言われ、大変ショックでした。
また、かなり腸を切ったので人工肛門となってしまいました。
しかし、意識が戻ってなんとか水分を取れるようになり、それから鹿角霊芝を飲用させるようになりました。
おかげさまで奇跡的な回復を見せ、食事も摂れるようになり、8月初旬に退院。
その後は嘘みたいに元気になりました。
内服の抗癌剤の副作用もなく、定期検診で術後の経過は良好でした。
あの回復ぶりは、鹿角霊芝のおかげと信じております。
ところが、油断して鹿角霊芝の飲用を難病処方から通常処方にしていたのがいけなかったのでしょうか。
今月初め、別の病院で卵巣ガンと肺転移がみつかり、卵巣ガンはかなり進行していました。
5月末の検診では異常なしと言われていたのに、医師が発見できなかったのか、卵巣ガンは12cmにも及んでおります。
そしてここ2週間ほど、通常処方の16mlから難病処方の32mlを飲用させております。ただ、ここ2〜3日、吐き気がひどくなってしまいました。
昨年も飲み始めて2週間後くらいに吐き気をもよおしていたのですが、その後おさまってどんどん回復していたので、これは好転反応なのでしょうか。
精神的ショックも大きかったので、ストレスから来る胃炎とも考えられます。
胃の調子が悪いときは、どのように飲用したらよろしいでしょうか。
長文で申し訳ございませんが、お知恵をお貸しくださいませ。
吉岡さん 母63歳(茨城県)
KN-5鹿角霊芝でわずか1ヶ月の飲用で効果、転移ガンも消えた!
私は3年ほど前、乳ガンになり、その大きさは5pと大きく、リンパ節にも転移が見られました。
手術後、抗ガン剤を服用していましたが、1年後、もう片方にシコリが見つかり、
部分切除と放射線治療を行いました。
そのまた2年後、今度は喉の下あたりのリンパ節のあちらこちらに転移が見られ、
「余命1〜2年」と宣告を受けました。
この3年間、あらゆる「ガンに効く」というモノを試してきましたが、ほとんど効果が得られず、
今に至ってしまいました。
それでも家族は懲りずに今度は鹿角霊芝という抗ガンキノコを見つけてきました。
またかと思いましたが、家族が心配してくれているのだからと、飲むことにしました。
治療は抗ガン剤投与だけでしたが、副作用に慣れたとはいえ辛いものです。
しかし、鹿角霊芝を飲んだせいか、15日後の抗ガン剤投与による副作用がほとんど感じられず
「鹿角霊芝は効くかもしれない」と思い、それから飲む量を増やし飲みました。
すると1ヶ月後の検査でリンパ節にあった腫瘍が驚くほど小さくなっていました。
そこで抗ガン剤を一旦中止し、様子を見ることになりました。
鹿角霊芝を飲み始めて4ヶ月、ほとんど腫瘍は消え、体調も非常に良く、多くの「ガンに効く」と
言ったモノの中で、鹿角霊芝だけが「本物だ!」と確信を得ました。
この分で行くと、後1ヶ月ほど鹿角霊芝を飲めば残りの小さな腫瘍も完全に消えそうです。
嬉しい限りです。
渡辺里子さん 52歳(福岡県)
24歳の娘が乳ガンに・・・
娘が乳がんと診断され、治療としては両方の乳房を切除。
それを知った娘は乳房を切除するくらいならと自殺未遂を・・・。
病院の治療は絶対やらないとノイロ−ゼ状態でした。
だからといって何もしない訳にもいかず、大阪市の漢方の
名医に相談しました。
その時紹介されたのがKN-5鹿角霊芝でした。
身体には傷つけないということで娘も安心したのかKN-5鹿角霊芝を飲用しました。
飲用して1ヶ月後うつ状態だった娘が精神的に安定し始め、真剣に取り組み始めました。
KN-5鹿角霊芝を飲用し始め3ヶ月がすぎる頃、しこりが小さくなり始め、
半年後にはほとんど感じられなくなりました。
検査だけでもと病院で受けた結果、がんがほとんど消えていました。
娘も昔のように明るさを取り戻し1年後には仕事に復帰し、
今では依然とまったくかわらない娘の姿が見られるようになりました。
本当にKN-5鹿角霊芝には感謝しています。
中野弘子さん 25歳(長野県)
※ご相談者様からいただいたアンケート用紙は当協会にて大切に保管させていただいています。
ご覧になられたい場合は遠慮なくお申しつけください。
プライバシー保護の観点からお名前を伏せさせていただいている方もおられます。
(守秘義務のため、プロフィールは一部非公開とさせていただいている場合)
ご相談者様の声はすべて当協会にて保管し、その後のサービス向上に役立たせていただいております。

鹿角霊芝をおすすめする理由!

鹿角霊芝をおすすめする理由その1
<鹿角霊芝の効能は、がんなどの難病の改善完治をはかる漢方系薬剤!>
がんなどの難病を改善完治するには『免疫系』『神経系』『内分泌系』『血管系』
『代謝系』の全てが正常に働かないと、がんなどに立ち向う事が出来ません。
また、抗がん剤の投与により白血球数(免疫細胞)が激減し、逆にがん細胞を
増殖させる結果となる事例も多々あります。
鹿角霊芝の効能は『免疫系』『神経系』『内分泌系』『血管系』『代謝系』の
全てを強化し総合的身体機能の働きにより、がんなどの難病の改善完治を
はかる漢方系薬剤です。
従って、医薬品による重大な副作用を軽減する働きにも優れています。
鹿角霊芝をおすすめする理由その2
<飲用する事で宿主が本来持つ癌細胞を攻撃する免疫力を高める!>
免疫療法は、微生物やウイルスだけではなく、がん細胞に存在する成分のうち
宿主免疫系が標的抗原として認識しえる構成成分(癌抗原)を同定し、この
癌抗原を宿主に人為的に与えることで癌に対する特異的な抗腫瘍免疫を誘導します。
言い換えれば、飲用することで宿主が本来持つ癌細胞を攻撃する免疫力を高め、
自己免疫力によって癌を治療または予防する療法が免疫療法なのです。
鹿角霊芝をおすすめする理由その3
<β−グルカンの含有量はキノコ類の中でも突出!>
当協会が推奨する鹿角霊芝のβ−グルカン量は アガリクスの7.5倍・メシマコブの3.5倍
ハナビラタケの1.7倍・ヤマブシダケの2.8倍・霊芝の10倍ある 特別な菌糸体です。
有名だから 高価だからといって最良のもとは限りません!
確かな実績があってこそ価値があるものといえます。
⇒さらに詳しい内容については、当協会へお問い合わせ下さい。

よくあるご質問

Q:鹿角霊芝ってどんなキノコですか?霊芝とは違うんですか?
A:鹿角霊芝とは、子実体の形状が鹿の角に似ていることから命名され、古来よりその名で呼ばれてきました。
自然界にも存在しますが、めったに人の目に触れることはなく、《幻の霊芝》と呼ばれた生薬です。
また、霊芝と名が付きますが従来の霊芝とは違い、薬効成分の内容や効能力にも格段の差があります。(仲間)
時代背景から、中国が原産と思われがちですが、当協会推奨の鹿角霊芝は日本の対馬が原産です。
Q:アガリクス・ヤマブシダケ・メシマコブなど、他の薬用キノコとの違いは?
A:ガン・肝炎・糖尿病と言った生活習慣病に対する治療目的はほとんど同じです。
大きな違いは主成分βーグルカンが他の薬用キノコとは比較にならないほど含まれていることです。
(財)日本 食品分析センタ−分析試験成績書 (100g中)
・アガリクス・・・・・・・8.0g〜12.1g(ブラジル産)
・一般霊芝・・・・・・・・5.9g〜10.5g
・チョレイマイタケ・・・12.4g〜15.8g
・メシマコブ・・・・・・16.0g〜18.2g
・ヤマブシダケ・・・・・17.3g〜20.8g
・ハナビラタケ・・・・・41.5g〜46.2g
・鹿角霊芝・・・・・・・31.4g〜48.3g(外国産・日本産)
・KN-5鹿角霊芝・・・・・56.3g〜58.7g(当協会推奨の日本産鹿角霊芝)
注)鹿角霊芝と呼ばれていても厚生労働省認可成分βー(1→3)Dグルカンが多いとは限りません。
(全ては薬木を使用した栽培技術によるものです)
また、種々の薬効成分量も異なり、キチン質(キチン・キトサン)も多量に含んでいます。
富山薬科大の研究により「免疫系」「神経系」「血管系」「内分泌系」「代謝系」の
基本身体機能をバランス良く活性させる働きに優れていることも明らかとなりました。
Q:他の薬用キノコと比べ、どちらが効能効果があるんですか?
A:薬用キノコの主たる薬効成分(免疫活性成分)はβーグルカンという成分で、どのキノコにも
含まれていますが、治療レベルで有するキノコは極々限られています。
A:それらが今話題のアガリクス・ヤマブシダケ・メシマコブ・ハナビラタケなどですが、
鹿角霊芝は薬効成分( 免疫活性成分)βーグルカンが桁外れに(58.7g/100g)
含まれる薬用キノコとして、医療の分野で実績を上げています。
しかも、当協会推奨の鹿角霊芝は他のキノコには非常に少ない厚生労働省認可成分βー(1→3)Dグルカンを
45g/100g含んでおり、医薬的、科学的立場から判断すると鹿角霊芝にまさるキノコはありません。
従って薬効成分量一つとっても、他の薬用キノコより効能効果がより優れており、
顕著な結果が得られるものと云えます。
強う効能力を有しながら、飲用されても病状が悪くなることは決してありません。
注)アガリクスのABMK−22成分は鹿角霊芝の成分テルペノイド(低分子)と同じ抗腫瘍活性成分で、
免疫 活性成分ではないようです。
免役活性成分はあくまでもβー(1→3)Dグルカンです。 (医薬品認可)
Q:鹿角霊芝の薬効成分は、また最大の特徴は?
A:ガン・肝炎・腎不全・リウマチなど、免疫活性(免疫賦活)成分《βーDグルカン群》・ガン抑制成分(抗ガン作用)
《テルペノイド》《キチン質》・血糖降下(インスリン分泌促進)作用成分
《ガノデランA・B》・動脈硬化症(コレステロ−ル除去)《テリタデニン》・肝臓機能障害(肝硬変)
《ヘテロガラクタン》など多種多様の薬効成分を含んでいます。
最大の特徴は他の薬用キノコよりはるかに薬効成分が多いことと、その種類も群を抜いていることです。
●高分子 β−Dグルカン=自己免疫細胞の活性強化し ガン細胞の消滅させる成分
●低分子 テルペノイド・キチン質=ガン細胞の増殖抑制成分
(アガリクスのABMK−22およびプロポリスと同様作用成分)
Q:煎じるのが良いと言われますが、でも面倒なんですが?
A:確かに現代を生きる私達は時間に追われ、邪魔な行為は少しでも省きたいでしょう。
しかし、漢方の基本は煎じることにあります。薬効成分を無駄なく抽出、吸収させるには
煎じる(水溶性)ことが最も効果的です。
当協会では煩わしさを省いて頂くため、一週間分作れる方法をご紹介しています。(月4回)
また、水分子クラスタ−値がマイナス−500の特別なアルカリ活性水素イオン水を用い、
水での煎じ時より多量の有効成分(約23倍)を抽出した鹿角霊芝(濃縮液)があります。
Q:医薬品や他の健康食品などと併用しても大丈夫ですか?
A:医薬品は「毒を持って毒を制す」という考え方が主流です。
ですから、詳細な処方量や飲用の仕方が事細かに制限されていますし、飲み続けられない
ことからも判断できます。(劇薬基準)
鹿角霊芝は『医食同源』の考え方から処方される生薬ですから、医薬品や他の健康食品(サブリメント)との
併用は何ら問題はありませんが、あれもこれも良いからといって併用するのは考えものです。
鹿角霊芝に医薬的成分を含んでいる以上、過度の併用はお薦めできませんし、鹿角霊芝だけでも
充分な薬理効 果が得られます。
また、抗ガン剤や放射線治療による副作用の大幅な軽減があることも実症済みです。
Q:手術した後なんですが、飲用しても大丈夫ですか?
A:勿論大丈夫です。というより、鹿角霊芝は術後こそ必要不可欠な生薬です。
手術により衰弱した身体の回復、血液の増産、免疫細胞の活性強化をはかり、
感染病の予防、傷口の早治に優 れた効果を発揮します。
特に、ガンの術後、再発および転移を未然に防ぐために必要不可欠な生薬です。
Q:どれくらいの期間や量を飲用すれば効果があるんですか?
A:ガン・肝炎・糖尿病などの生活習慣病の予防として飲用する場合は、アガリクスなど他の薬用キノコと
違い薬 効力がかなり強いので、毎月飲用する必要はありません。
ただ、すでに病気を患ってしまった方は、病気の種類や病状により、飲用量、処方期間も異なります。
基本的に糖尿病・高血圧症・動脈硬化症・自律神経失調症・痴呆症・花粉症など、生命に直接依存しない
病気には通常の処方量により2〜5ヶ月間で改善完治が可能です。
ただ、ガン(転移を防ぐために術後も含む)・肝炎・腎不全・白血病、また、病状の末期などの難病には
通常の2倍の処方量で2〜3ヶ月は飲用することをお薦めします。
その後は経過を診ながら、処方量を決めましょう。
※詳しくはお問い合わせ下さい。
Q:薬用キノコの中でも鹿角霊芝が高価なのはなぜ?
A:栽培が非常に困難なキノコで、大量生産が出来ない上、薬効成分にこだわった限定栽培をしているためです。
(ホダ木に薬木を使用しています)
また、限られた菌種のため、培養と入手が難しいことなどがあります。
しかし、アガリクスでも一ヶ月分8万円台があることを考えれば、当協会推奨の鹿角霊芝は医薬レベルから
判断しても、決して高価なモノではないと考えます。
医薬品認可成分βー(1→3)Dグルカン(免疫賦活成分)は医療機関での1回処方で7万〜10万の
費用がかかります。(保険適用外)
当協会が推奨する鹿角霊芝はこの医薬品認可成分を医療機関処方量の2倍近くが自然な形で含まれています。
その点から判断するとかなり安価であると考えられます。
また、鹿角霊芝の中にも中国産・韓国産・台湾産などがあり、農薬の問題や薬効成分量の低いモノが
多いようですが、当協会が推奨する鹿角霊芝は日本国内産で100%無菌・無農薬栽培、しかも薬効成分量は
同じ鹿角霊芝の中でもはるかに上回っています。
病状の改善完治に大きく差が出るため、品質の良い鹿角霊芝を推薦します。
Q:飲用味は苦いといわれますがどんな味ですか?
A:煎じた場合ですが、確かに苦いです。といって我慢できないほど苦いわけではありません。【妙薬口に苦し】
この苦み成分(テルペノイド)は、プロポリスと同じ働きをする薬効成分で、ガン細胞や肝炎ウイルスが
増殖するのを抑制する大切な成分です。
慣れてくれば苦みを感じなくなり、むしろ麝香の香りがする高貴な飲み物のようにさえ感じられます。
どうしても・・といわれる方はハチミツや砂糖などを加えて、飲みやすくしても構いません。(病状に注意)
ただし、アレルギ−性疾患の病気にはなるべく糖質を避けた方が賢明です。(医師や薬剤師にご相談下さい)
また、味や苦さが気になる方は、薬効成分を多量に含む当協会が推奨する、鹿角霊芝(濃縮液)をお勧めします。
Q:子供に飲用させても安全ですか?また妊婦は?
A:子供に飲用させても安全です。全く問題はありません。
医薬品とは違い、用量に制限はありませんが、通常は大人(15歳以上)の半量から始め、
病状と体調を見なが ら飲用量を加減されるのが良いでしょう。
妊婦の方で、妊娠6ヶ月未満の場合は飲用を控えた方が善いかと考えます。
6ヶ月を過ぎれば差し支えありません。
付記=愛犬や愛猫などペットにもガンや糖尿病など急増しています。
鹿角霊芝は人同様ペットに対する免疫療法として効果が実証されています。
Q:薬用として煎じた残りの利用法はありませんか?
A:煎じた場合、残った鹿角霊芝を再度煎じ、ご本人や家族の皆様で薬膳茶として飲用頂けます。
(病気の予防)さらに、ネットなどに入れ、お風呂に入れて炊くと薬湯としてお使いいただけます。
冷え性、アトピ−性皮膚炎、カサついた肌やかゆみを伴う肌もツルツル、スベスベになります。
(臭いはありません)※高価なモノですから余すことなくお使い下さい。
Q:保存するのに気をつける事はありますか?
A:一般の食品保存と同様、高温・多湿をさけ、涼しいところに保管して下さい。
(賞味期限は別記)ただし、煎じた薬液や濃縮液は冷蔵庫などに保管して下さい。
Q:効能効果があるといったものが数多く市販されていますが・・?
A:現在、病気や難病に効能効果があるといったサプリメント(健康食品)が市販されています。
その数は数千ともいわれていますが、確かな研究分析が実施されたものは残念ながら少ないようです。
確かに身体への有効な成分を含んでいる以上ゼロとはいえないのですが、治療レベルの薬効成分を
含むものは限られています。
確かな機関にて分析され、厚生労働省認可成分が明記されているものをお勧めします。
Q:キノコの薬効成分は吸収されにくいと聞きますが、鹿角霊芝は?
A:鹿角霊芝は他の菌糸類とは違い、ほとんどの薬効成分が水溶性で、他の薬用キノコよりはるかに
吸収性に優れています。ですから、病状の改善完治にも即効性と優れた薬効力を発揮します。
現在、化学的酵素による細胞壁破壊など盛んに行われていますが、人工的酵素の作用によりβーDグルカンの
塩基(鎖)が壊され、自然の形で持っているβーDグルカンの分子構造が崩れβーDグルカンではなくなり、
本来の効能効果が望めなくなると大学教授らの意見や生物科学の研究結果で云われています。
また、人の小腸の絨毛の周囲には生物的酵素を分泌する器官があり、βーDグルカン(多糖タンパク質)や
栄養素を自然の形で分解し吸収されるよう生体機能として働いています。
免疫活性には腸管通過免疫活性作用があり、βーDグルカンによる免疫活性は小腸にて確実に行われます。
ですから免疫活性が盛んな小腸ではガンが発生することなく、小腸ガンという病名はほとんど耳にした
事はありません。過去に霊芝がガンなどに対し、確かな免疫活性により効能効果がり、免疫賦活剤クレスチン
(医薬品)となった背景を考えれば納得できるはずです。従ってβーDグルカンを安全に抽出するには先人に
学び化学処理などを行わず、自然な形で抽出することが最も望ましく、大切なことなのです。
Q:鹿角霊芝にも産地や種類はあるのですか?
A:前項でも述べましたが、産地は中国産・韓国産・台湾産・日本産などがあります。
一般に市販されているのは外国産で、衛生面や残留農薬などの安全性が問われています。
また、鹿角霊芝の菌種にも違いがあり、古来より文献に記されている正規の鹿角霊芝は当協会が
推奨する角霊芝だけです。勿論、姿形ばかりではなく薬効成分含有量にも大きな差があります。
注) 1.鹿角霊芝と呼ばれていても医薬品認可成分βー(1→3)Dグルカンが多いとは限りません。
(全ては薬木を使用した栽培技術による)
2.中国・韓国から菌糸体を輸入し日本で栽培した鹿角霊芝も日本国内産と表記されていますので
ご注意ください。
3.当協会推奨の鹿角霊芝は菌糸体そのものが純粋な日本国内産です。(原産=対馬)
Q:鹿角霊芝に霊芝(傘)があるのとないのではどのようにちがうのですか?
A:霊芝(傘)があるものとないものでは根本的に菌種(種類)が違います。
中国の古い医学書に記されている鹿角霊芝には霊芝(傘)があり、本来その種が鹿角霊芝と呼ばれてきました。
先端に霊芝(傘)があってこそ鹿角霊芝であって、ないものは鹿角茸・・・?
その話はどちらでも良いとして、薬効成分を多く含む胞子は傘の中で熟成されるもので、茎の中では
未成熟の状態にあります。
従って収穫時期さえ管理できれば当然霊芝(傘)が付いている鹿角霊芝の方が薬効成分量的にも大きな
違いがあることは言うまでもありません。(人工栽培だからこそ収穫時期の管理が可能なのです)
Q:研究や分析はどこでされたのですか?確かな機関ですか?
A:当協会が推奨する鹿角霊芝の成分分析は、確かな機関や研究所にて分析しています。
●大阪市立大学理学部生物学 β−(1・3)Dグルカン(医薬品認可成分)(学会発表)
●(株)東レ 生物科学研究所 β−(1・3) (1・4) (1・6)Dグルカン(含有量)
●小林製薬(株)研究グル−プ本部 免疫細胞(白血球)活性(癌や肝炎ウイルスを抑制排除する細胞群)
・リンパ球(癌を攻撃排除)マクロファ−ジ・好中球(被験者による免疫細 胞活性検査)
●(財)日本食品分析センタ− β−グルカン・キチン質他18種類
(注) β−Dグルカンを日本食品分析センタ−調べ として記載されているのをよく目にしますが、
日本食品分析センタ−ではβ−Dグルカンの分析はできません。
β−Dは特別なグルカン群です。
当協会推奨、鹿角霊芝の全配合成分
成 分 100g中 成 分 100g中
β−グルカン 58.7g カリウム 566mg
β−Dグルカン 54.5g ナトリウム 3.5mg
β−(1.3)Dグルカン 45.0g マグネシウム 21mg
β−(1.4)Dグルカン 7.2g クロム 12mg
β−(1.6)Dグルカン 2.3g コバルト 11mg
キチン質 5.2g ニッケル 15mg
タンパク質 9.4g 大腸菌群 陰性/2.22g
繊維質 42.6g ス−パオキシド消去活性(活性酸素除去)350単位/g(シイタケの7倍)
灰分 0.9g
脂質 1.3g
鉄分 12.3g
水分 18.1g
ガノデランAB・アラビノキシラン・キシロマンノグルカン・キシロマンノグルカン・フコキマンナン
コフキガラクタン・ガラクトマンナン・マンノフコガラクタン・ウロン酸 (他60種類余)